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純愛はジゴロの愉しみ (PFコミックス)

純愛はジゴロの愉しみ (PFコミックス)
名香 智子
純愛はジゴロの愉しみ (PFコミックス)
定価: ¥ 509
販売価格: ¥ 509
人気ランキング:
おすすめ度:
発売日: 1986-05
発売元: 小学館
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
純愛はジゴロの愉しみ (PFコミックス)の詳細を見る

純愛はジゴロの愉しみ (PFコミックス)をご紹介します。
もうすでに多くの方が読まれていると思いますが・・・

私もひとに薦められたのですが、いやぁびっくりしました。
読むほどに驚きの連続です。こういう世界があったのですね。

ひとつの気付きだと思うのですね。良く言われるところのブリンクでしたっけ?あれです。
純愛はジゴロの愉しみ (PFコミックス)の読後はこれまでのあなたの世界観を一変してくれることとおもいます。

純愛はジゴロの愉しみ (PFコミックス)に対する他の読者の評価も是非参考にしてください。

シャルトル公爵家シリーズはじまりはじまりー
作者の出世作、花の美女姫(内容は70年代。。トンでたなぁ。。)の人気キャラ、アンリ・ド・シャルトルの両親の話。
彼の両親が余り仲がよくなく、母親はレズビアンというのは以前の作品に出ていたのですが、その両親がなぜ結婚して息子をもうけたのか、が表題作。ラブコメで笑わせます。

「純金は黒猫の愉しみ」は作者お得意のサスペンスタッチ。アンリの母ヴィスタリアがわがままパワー全開!

「純毛は生娘の愉しみ」作者のデザイナーもの「ファンション・ファデ」の主要人物マダム・フルール(ファデの時代でのモードの女王)がいかにしてアンリパパ、シャルトル公爵の愛人になったか。 独身時代のマダム・フルール=サラ・ヴェルシニのガンガンの美女ぶり、ヴィスタリアのわがままだけど公爵思いのかわいいところ、ラウール(公爵)ののぼせっぷりがいいですね。赤ちゃんアンリ登場

「霧のライオン」はシャルトルシリーズ外。イギリス社交界を舞台にしたサスペンス。

「アレイサンドライト・アイ」は作者の画力が堪能できる小編です。
1982年から86年にかけての作品です。

華麗なるシャルトル家の物語
世界一の大金持ちシャルトル家の当主ラウールには、財産目当ての女たちがつきまとう。ところが彼は女嫌い。唯一愛する女性は従姉妹のヴィスタリアだけ。しかし、彼女は女好きの男嫌い。ラウールは特別な存在だけれど、相手が男ではキスもできないのだ。そんな二人の奇妙な夫婦生活と、奇跡的に生まれた一人息子のアンリ、彼らを取り巻くひとくせありそうな人々とのゴージャスな日々が展開する。

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