凍花 (リンクスロマンス)
柊平 ハルモ

定価: ¥ 898
販売価格: ¥ 898
人気ランキング: 229690位
おすすめ度:
発売日: 2007-03
発売元: 幻冬舎コミックス
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
柊平 ハルモ

定価: ¥ 898
販売価格: ¥ 898
人気ランキング: 229690位
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発売日: 2007-03
発売元: 幻冬舎コミックス
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
凍花 (リンクスロマンス)を友人に薦められて読みました。
最初は何気なく読んでいたのですが、、
読み薦めるうちに凍花 (リンクスロマンス)の世界に引き込まれる私自身を発見していました。
まぢで、ヤバイですよ。これほど圧倒的な世界観を訴えかける書籍には久しぶりに出会った気がします。
レビューには凍花 (リンクスロマンス)の他の読者の感想も多く寄せられているようです。予想通り好評価が多いようです。
何かが足りない
昭和初期の山村。大地主の両親が不審な死を遂げ、誰も信じることができない瑞希の元へ、後見人として8年ぶりに幼馴染の寿弘が帰ってきた。ダム建設話も絡み、瑞希は村に渦巻く陰謀のただ中へ。はたして、不遜な態度を崩さない寿弘は敵か味方か。
媚薬がどうの、と妖しい話も絡みつつ、陰謀をあばくサスペンス調の物語。
瑞希の寿弘への思慕だとか要素はたっぷりあるのに、淡々とした描写のせいか、どうも物足りなく終わったので評価は低めです。
